【クラウドエース株式会社様】Google Cloud Next Tokyo 26に合わせ、国際展示場駅・東京ビッグサイト駅で集中貼り広告を実施
クラウドエース株式会社 様は、AIネイティブな業務とシステムを設計するIT戦略パートナーです。企業のAX(AI Transformation)やDXを戦略から実装、運用までワンストップで支援しています。
今回は、2026年7月30日・31日に東京ビッグサイトで開催された「Google Cloud Next Tokyo 26」に合わせて、会場へのアクセスに利用されるりんかい線「国際展示場駅」と、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」の2駅で集中貼り広告を実施しました。
掲出期間は2026年7月27日~8月2日。イベント開催日を含む1週間に広告展開を集中させ、AIやGoogle Cloudに関心の高いビジネスパーソンが東京ビッグサイトへ向かうタイミングで、クラウドエース様の企業名と「組織のAX」というメッセージを届ける広告展開となりました。
この度はご出稿、並びに掲載事例紹介に快くご了承くださり、ありがとうございました。
クラウドエース株式会社は、AIネイティブな業務とシステムを設計するIT戦略パートナーです。企業のAXやDXを戦略から実装、運用までワンストップで支援しています。Google CloudパートナーネットワークにおいてServiceおよびCo-sellのカテゴリで最上位となる「Diamond」ティア認定を受け、Google Cloud Partner Top Engineerに選出されたエンジニアをはじめとした多数のエキスパートが在籍。2026年には「Google Cloud Partner of the Year 2026 Country (Japan): Sales & Services」を受賞し、日本法人としての同アワード受賞は通算9回目となります。
■ クライアント プロフィール
会社名:クラウドエース株式会社
所在地:東京都千代田区大手町
事業内容:AIネイティブな業務とシステムを設計するIT戦略パートナーとして、企業のAXやDXを戦略から実装、運用までワンストップで支援
企業サイト:https://cloud-ace.jp/
・「Google Cloud Next Tokyo 26」の開催時期に合わせて交通広告を実施
・東京ビッグサイトへのアクセスに利用される2駅で同時に展開
・AIやクラウドへの関心が高いイベント来場者との接点を設ける
・「組織のAX」というメッセージとクラウドエース様の企業名を訴求
Google Cloud Next Tokyo 26に合わせて実施した交通広告
2026年7月30日・31日、東京ビッグサイトでGoogle Cloudの旗艦イベント「Google Cloud Next Tokyo 26」が開催されました。
生成AIやGoogle Cloudの最新技術・活用事例などが紹介されるイベントで、エンジニアからビジネスリーダーまで、AIやクラウドを活用してビジネスを次のステージへ進めたい方々を対象としています。
クラウドエース株式会社様もダイヤモンドスポンサーとして協賛。会場ではブース出展やスポンサーセッションなどを実施しました。
今回の交通広告は、その開催日を含む2026年7月27日~8月2日に展開。イベントそのものだけでなく、来場者が会場へ向かう移動時間にもクラウドエース様との接点を設ける形となっています。
■ りんかい線 国際展示場駅 臨時集中貼り

▲ りんかい線 国際展示場駅 臨時集中貼り
りんかい線「国際展示場駅」では、駅構内のまとまったスペースに複数枚のポスターを掲出する「臨時集中貼り」を実施しました。
国際展示場駅は、東京ビッグサイトへのアクセスに利用される駅のひとつです。Google Cloud Next Tokyo 26の開催期間に合わせて広告を掲出することで、イベントへ向かう来場者に対し、会場へ到着する前からクラウドエース様のメッセージを届けることができます。
複数枚のポスターを連続して見せる集中貼り広告は、通常の駅貼りポスター1枚とは異なり、まとまった広告スペースとして見せられることが特徴です。今回は短期間に掲出を集中させることで、イベント開催時の駅利用者に印象を残す展開となっています。
掲出駅:りんかい線 国際展示場駅
掲出期間:2026年7月27日~8月2日
■ ゆりかもめ 東京ビッグサイト駅 臨時集中貼り

▲ ゆりかもめ 東京ビッグサイト駅 臨時集中貼り
ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」でも、同じ2026年7月27日~8月2日に臨時集中貼り広告を実施しました。
東京ビッグサイト駅は、その駅名の通り東京ビッグサイトへのアクセスに利用される駅です。イベント開催に合わせて会場最寄りの駅で広告を展開することで、Google Cloud Next Tokyo 26へ向かう来場者との接点を設けています。
今回は、りんかい線「国際展示場駅」とゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」の2駅で同期間に広告を掲出。異なる交通手段で東京ビッグサイトへ向かう来場者に対して、会場周辺の複数の動線からメッセージを届ける構成となっています。
掲出駅:ゆりかもめ 東京ビッグサイト駅
掲出期間:2026年7月27日~8月2日
東京ビッグサイトへのアクセスに利用される2駅で広告を展開
AI・クラウドへの関心が高まるタイミングと場所に広告接点を集中
今回の広告で特徴的なのは、ターゲットとなる来場者が特定の場所に集まるイベント開催のタイミングに合わせて、交通広告を展開していることです。
Google Cloud Next Tokyo 26は、生成AIやクラウドをテーマとしたイベントで、エンジニアからビジネスリーダーまで、AIやクラウドを活用してビジネスを進めたい方を対象としたイベントです。今回の広告では、そうしたAI・クラウドへの関心が高いビジネスパーソンが集まるタイミングとエリアに広告を掲出しています。
こうした方々が東京ビッグサイトへ向かうタイミングで広告を掲出することで、不特定多数に広く広告を届けるだけではなく、クラウドエース様の事業との親和性が高い層との接点を特定の期間・エリアに集中させることができます。
また、東京ビッグサイトへは複数の交通手段でアクセスできます。今回は、りんかい線「国際展示場駅」と、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」の2駅で広告を実施し、異なるルートから会場へ向かう来場者との接点を設けました。
交通広告を展示会やビジネスイベントに合わせて実施する場合は、単に「会場に近い駅」を選ぶだけでなく、
・ 複数の交通ルートで広告接点を設ける
・ イベントの内容や来場者と親和性の高いメッセージを伝える
といった点を整理して媒体を選定することが重要です。
「組織のAX 加速させるなら、クラウドエース。」を訴求

■ 「組織のAX」を大きく配置した広告クリエイティブ
広告クリエイティブでは、
というメッセージを大きく打ち出しています。
AXとは「AI Transformation」を意味します。クラウドエース様では、AI活用を個人レベルの利用にとどめず、組織そのものの変革につなげていくことをAXと位置づけています。
今回の広告では、「組織のAX」というテーマとクラウドエース様の企業名を大きく配置。あわせて、Google Cloud Nextのロゴや、「Google Cloud Partner of the Year 2026」において日本法人として通算9回目となるアワードを受賞した実績も掲載されています。
「組織のAX」というメッセージと、クラウドエース様のGoogle Cloud領域での実績を伝えるクリエイティブとなっています。
イベントへ向かう駅利用者に対して、「組織のAX」「クラウドエース」「Google Cloud」という今回の広告の主要な情報を、ひとつのクリエイティブの中で分かりやすく伝えるデザインとなっています。
イベント会場と最寄り駅の双方で広告接点を設ける
今回の広告展開では、Google Cloud Next Tokyo 26が開催される東京ビッグサイトへのアクセスに利用される2駅で、イベント開催日を含む1週間に集中貼り広告を実施しました。
クラウドエース様は、Google Cloud Next Tokyo 26にダイヤモンドスポンサーとして協賛し、イベント会場ではブース出展やスポンサーセッションも実施しています。
その開催期間に合わせて、国際展示場駅と東京ビッグサイト駅でも広告を掲出しました。イベント会場内だけでなく、来場者が会場へ向かう移動中にも、クラウドエース様の企業名や「組織のAX」というメッセージに接する機会が設けられています。
展示会やカンファレンス、ビジネスイベントに合わせた交通広告では、イベントの開催場所や期間だけでなく、「誰に、どのタイミングで、どこで広告を届けるか」を整理しながら媒体を選ぶことが重要です。
交通広告ナビを運営するニューアド社では、目的やターゲット、イベント会場、ご予算などを伺いながら、駅広告・電車広告の媒体選定から掲出までサポートしています。
「展示会の最寄り駅に広告を出したい」「どの駅や路線を選べばよいかわからない」といった段階からでも、お気軽にご相談ください。
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