JR秋葉原駅「パノラマ秋葉原」にBackStageの大型広告を掲出|株式会社VIC

株式会社VIC様は、アプリの開発・運用をはじめ、音声合成の研究開発、バーチャルタレントのプロデュースなどを手がける企業です。
同社が開発・運営する「BackStage」は、VTuberなどのキャストと1対1で会話を楽しめる通話アプリです。
今回は「BackStage」を紹介する広告として、JR秋葉原駅の大型駅ポスター「パノラマ秋葉原」を実施しました。
B0ポスター10枚分の横長の広告スペースを使用し、中央に大きなキービジュアル、左右に複数のVTuber、さらに「BackStage」のサービス情報をまとめて展開しています。
このたびはご出稿ならびに、掲載事例としてのご紹介に快くご承諾くださり、ありがとうございました。
株式会社VIC様は、3Dアバターを活用したアプリの開発・運用、音声合成の研究開発、バーチャルタレントのプロデュースなどを手がける企業です。
テクノロジーとエンターテインメントを掛け合わせ、新しいコミュニケーション体験やコンテンツの創出に取り組んでいます。
■ クライアントプロフィール
会社名:株式会社VIC
事業内容:アプリ開発・運用、音声合成事業、バーチャルタレントのプロデュース、配信ソフトウェア開発
ウェブサイト:https://www.vic-inc.jp/
BackStage:https://back-stage.app/
JR秋葉原駅「パノラマ秋葉原」に大型ポスターを掲出




▲ JR秋葉原駅「パノラマ秋葉原」実際の掲載写真
今回実施した「パノラマ秋葉原」は、JR秋葉原駅の改札内・中2階コンコースに設置された大型の駅ポスター広告です。
B0ポスター10枚分の広告スペースを使用でき、一般的な駅ポスターを1枚掲出する場合と比べて、大きなビジュアルや複数の情報を一つの広告面にまとめて展開できます。
実際の掲出では、コンコース壁面に横長の広告が大きく展開されました。正面からだけでなく、コンコースを移動する際にも広告全体を確認できる配置となっています。
掲出場所:JR秋葉原駅 改札内 中2階コンコース
掲出規模:B0サイズ10枚分
掲出期間:2026年10月5日~10月11日(7日間)
横長の広告面を生かして複数のVTuberと「BackStage」のサービス情報を展開

▲ 「BackStage」掲載デザイン
今回の広告では、横長の広告面を生かし、中央に3名のVTuberを大きく配置したキービジュアルを展開しています。
その左右には複数のVTuberを名前とともに掲載し、右側には、
BackStage
というサービスの特徴を端的に伝えるメッセージを配置しています。
さらに、「BackStageで検索」という案内やApp Store、Google Playの表示を加え、広告を見てサービスに興味を持った方が、アプリについて調べられる構成となっています。
中央のキービジュアルを大きく見せながら、複数のVTuberとサービス情報を一つの広告面にまとめるなど、B0ポスター10枚分の横長の広告スペースを生かした展開となっています。
大型の駅ポスターは複数のキャラクターや情報をまとめた広告展開にも活用できます
「パノラマ秋葉原」のような大型の駅ポスターは、一つの商品やサービスを大きく見せるだけでなく、複数のキャラクターや出演者、商品などをまとめて紹介したい場合にも活用できます。
今回の「BackStage」の広告では、中央のメインビジュアルだけでなく、複数のVTuberやサービスの特徴、アプリへの導線までを横長の広告面にまとめました。
ゲーム、アニメ、エンターテインメント、イベントなど、ビジュアルを生かしたプロモーションでは、広告面の広さを使ったさまざまなクリエイティブ展開が考えられます。
また、「パノラマ秋葉原」は7日間単位で実施できるため、新サービスの紹介やキャンペーン、イベント開催時期に合わせた短期間の広告展開にも活用できます。
秋葉原駅での駅広告は「交通広告ナビ」にご相談ください

JR秋葉原駅では、今回実施した「パノラマ秋葉原」のほかにも、一般駅貼りポスター、大型ポスター、デジタルサイネージ、駅構内のシート広告など、さまざまな広告媒体を展開できます。
広告する商品・サービスや実施時期、ご予算、使用したいクリエイティブなどによって、適した広告媒体は異なります。
交通広告ナビでは、秋葉原駅をはじめとする駅広告について、媒体選定から空き枠の確認、鉄道会社・媒体社による広告審査、印刷・掲出までご相談を承っています。
秋葉原駅での広告展開をご検討の際は、お気軽にお問い合わせください。




