電車内ビジョン広告+東急の料金一覧
電車内ビジョン広告の種類
TOQビジョン 料金
電車内に設置された液晶ディスプレイ型サイネージの商品です。
車内のドア上部や窓上部分に設置された液晶ディスプレイにて映像広告を放映します。
話題性の高いコンテンツ提供や動画放映を行なう事で、電車広告の中でも注目を集めやすく、質の高い広告情報提供に長けた広告媒体です。
料金表
| 線名・媒体名 | 素材数 | 秒数 | 期間 | 料金 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 東横(46)・ 田園都市(48)・ 目黒(26)・ 大井町(16) ()内数字=編成数 |
スポット | 1 | 15秒 | 1週間 | ¥2,000,000 | 1ロール13分 1素材最大120秒まで放映可能です。 田園都市線は7両1編成の内、3両を除く。 田園都市線(2020系)の車両連結部30編成 (18面/1編成)でも放映されます。 |
| 2~3 | ¥2,100,000 | |||||
| 4~6 | ¥2,200,000 | |||||
| 長期スポット | 30秒 | 13週間 | ¥36,400,000 | |||
| 26週間 | ¥67,600,000 | |||||
| 52週間 | ¥124,800,000 | |||||
| コンテンツ(番組)+30秒 | 90秒 | 13週間 | ¥78,000,000 | |||
TOQまど上ビジョン 料金
東急田園都市線2020系の車両内、網だな上部にある液晶モニターです。3面を1セットとした広告放映を行ないます。静止画と動画を組み合わせたり、3面を1デザインとして活用するなど自由度の高い映像広告です。1度に見せられる広告面積が大きく、電車内でも特にインパクトの強いデジタルサイネージ広告です。



