- ホーム
- 交通広告成功事例
こちらでは交通広告ナビよりお問い合せを頂き、実際に交通広告をご利用いただき成功したお客様の事例をご紹介いたします!


- 駅看板をラック化。お得情報満載の冊子入り!
首都圏を中心に約90の居酒屋店舗を展開する(株)ダイヤモンドダイニング様。
忘年会シーズンを狙い、新宿エリア約20店舗の販促として、新宿駅構内の駅看板をラック式に変え、各店舗情報を載せた冊子を360冊(1ラック=20冊×18)投函しました。
掲載から1ヶ月で3,000部以上の冊子を、駅利用者の方に手にして頂くことができ、集客・売上ともにアップしました。
現在も他駅でのラック広告展開や、他の交通広告メディアを利用した販促を検討いただいております。

- JR新宿駅サインボード(駅看板)

- メガ・ターミナルと呼ばれ、1日約80万人の乗降者数があり、計り知れないポテンシャルのある新宿駅構内で、駅看板を通常の用途ではなく、ラック式として使用。
店へのアクセスやお得な割引情報を掲載した冊子を投函することにより、新規顧客のレスポンスが計れるといった戦略的な駅広告展開を実現致しました。
また冊子の形態がCDサイズということで、手軽に持ち運べ利用できるといった部分もプラス要因となりました。
上記に加え、駅利用者の流動を考慮した掲載場所(東口付近)の選定や、実施のタイミングが、この度の成功のカギと言えます。

- 電車と車、双方を狙った広告展開を行いました。

湘南エリアに初出店であった、博多一風堂様は
電車広告(中吊り)と屋外広告(リードサイン)を新聞折込などの紙媒体とメディアミックスすることにより、オープン日には約1,000人以上のお客様ご来店に成功しました。
中吊りはオープン前後の2週間掲出し、江の電沿線にお住まいの方への訴求に使用。
リードサインはオープンの2週間前から長期的に車利用者へ反復訴求し、幅広いエリアの方々へ店舗認知に役立ちました。

- 江の電中吊りポスター
- 湘南エリアリードサイン

- 湘南江ノ島でのロードサイド店舗という立地状況を考え、メインとなる交通手段は自動車であると断定。
店舗認知・直接誘導などの長期的な告知に関してはリードサインを使用し、地域住民から観光客の方まで幅広く訴求することに成功しました。
また、江の電中吊りポスターをオープン告知として利用し、沿線住民の通勤・通学者に向けたオープン情報を発信。短期掲出ながらも湘南エリア全体へ、PRすることが出来ました。 今回のケースは目的に適したメディアプランニングを行ったことが、成功のカギと言えます。


- 駅構内の様々なメディアで店舗認知度UP!
各地に所在するTSUTAYA各店、今回広告掲載実施させていただいたのは、TSUTAYA早稲田店様と鶴見西口店様です。
早稲田店様オープニング用には、B1サイズ2連貼りの駅ポスターを、2ヶ所短期的に実施。
ポスターにポケットを付け中へチラシを投函、オープン告知をテイクアウトできるメディアとして利用。
また、駅利用者へ長期的にアプローチをかける駅看板も好位置へ設置ができ、更なる新規顧客増加へと繋がりました。
鶴見西口店様はインパクトのあるオープニング訴求をテーマに、駅西口利用者に向けて既存メディアではなく、NEWDAYSの壁面をメディア化した特殊媒体を利用。
結果、他メディアとの相乗効果もあり、オープニング時から盛況なスタートとなりました。

- 早稲田駅ポスター、早稲田駅サインボード(駅看板)、鶴見駅壁面シート広告

- お客様より「駅利用者に対し、とにかく店舗の認知度をUPさせたい」というご要望をいただきました。
駅構内でのメディアは様々ありますが、通常の既存媒体ではお客様の望む効果が出せないと判断、そこで大型で視認性の高い場所を視察。こちらから電鉄側へ壁面のメディア化を提案し実現へ。既存の媒体へ囚われない提案が、一番の成功のカギであると言えます。

- ターゲットに有効なデザインが決め手

『インプラント10万円~』といった、自由診療を中心に行っている芝公園歯科様は、富裕層への訴求を目的にタクシー広告を展開しました。
東京エリアにて約700台のタクシーに掲出。
1ヶ月間で約9,000枚のリーフレット配布に成功しました。
この数字は同時期の同台数掲出広告主の中で№1の配布実績となりました。
コアなターゲットに対し、約9,000枚ものリーフレットを配布できたことによって、クリニックの認知度向上はもちろん、サイトへのアクセスアップにも繋がる結果となりました。
また、タクシーは24時間稼働している唯一の交通機関ですので、リアル媒体ではなかなか訴求できないユーザー層にも浸透しています。

- タクシーアドケースカードサイズ

- 通常は紙媒体とWebを中心とした広告展開を行っておりますが、タクシー広告というターゲットをセグメントしやすい新たなメディアを使用することにより、今まで手の届かなかった新規ユーザーへの告知を出来たことが、成功のカギと考えます。
タクシー広告は、富裕層や30代以上のユーザー向けメディアですので、サービスにあったメディアセレクトであったと考えます。


















